近年の急速なデジタル化により業務の効率化が進み、企業にとっても売り上げを上げやすい世の中となってきました。どの企業も最先端技術を取り入れ、多種多様な販売促進を行っているのは周知の事です。
ですが、その一方では企業に対してのクレームは年々増加しているとの発表もあります。
その大きな原因は、皆様方も経験があるかと思いますが、対応する人間の接客スキルの乏しさにあります。

わたくしどもの「wizit」という社名はwith it(最先端)という英単語から取っており、その社名が意味する通り、常に時代に乗り遅れる事なく、最先端の営業を提供する事から名付けました。 ですが、どれだけ最先端技術を駆使して商品を売ろうと、売り上げを上げようと企業の窓口に立つ人間が信用を失っては意味がありません。結果として企業と顧客の繋がりを作る事はおろか顧客離れにつながってしまいます。

全てのものには「基礎」=「型」があり、「基礎」=「型」を疎かにしては何事も上手くはいきません。そして、最先端技術と呼ばれるものには、全て徹底された「基礎」=「型」があります。
私ども営業にとっての「基礎」=「型」とは、やはり人と人との結びつきにあります。
「型」を身に着けているからこそ出来る「型」破り。「型」が無くてはただの「型」無しに過ぎません。
「基礎」=「型」がある私どもだからこそ、「型」破りな営業を展開し、成果を出し続ける事ができるのです。
「基礎」を大事にする事こそが、「最先端」の営業。

私どもが提供する「最先端」を是非ご堪能ください。

代表取締役 武田 章

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